イギリスの俳優ベン・ウィショーの情報やベンについて。映画, 文学、美術、音楽、自然・・・ベンに通じると思われる美しいものすべて。副題はジョン ・ キーツの詩「エンディミオン」冒頭 より
by ulala1014cat
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タグ:ニュース ( 8 ) タグの人気記事

ベン・ウィショー 映画 『 テンペスト 』 の公開情報

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2月18日のHuffington Post のThe Pride のレビューにちょっとだけジュリー・テイモア監督のコメントが載っていて 『 テンペスト 』 の公開はディズニー配給で12月になるとのことです。日本はいつだろう?

テイモア監督、The Pride を観にきていて 「ベンは若手では当代きってのベストアクターよ。だからこうやって観に来てるの」 と語っていたそうです。
(余談ですが、ベンにも(冗談で?)お誘いがあったミュージカル『スパイダーマン』の製作が、予算オーバーで上演予定はとっくに過ぎているのにストップしていて半年以上延期されたようですね。それにもディズニーと『アクロス・ザ・ユニバース』にも出ていたU2のボノのビジネスパートナーなる人がバックアップに乗り出したという記事を見ました。何せその製作費、ミュージカル史上最高額の40億円だったのが、さらに足りず45億円に膨れ上がっているそうですもの!!)
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(ずっと前から出ていたとりあえずのポスター?ベンの名まえ6番めにありますね)











*******
ハワイでの撮影風景の一部。でもベンは(多分CG処理も多く)別撮りらしいからまだ露出なし。

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途中、首になったという噂の撮影のクリストファー・ドイル

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ミランダ





おまけ - その他テイモア監督の『魔笛』などのコスチューム

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by ulala1014cat | 2010-02-19 15:32 | 映画

ベン・ウィショー すごいお宝映像が・・・・・!

<Ben Whishaw Post - "The Half">
http://community.livejournal.com/ohnotheydidnt/44000673.html

The Half - the photography of Simon Annand

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とにかく行ってみてください。

Cock の上演30分前の楽屋風景の全て!
ベン、歯を磨いたり、舞台袖での待ち姿、リラックスのためのステージでのダンス・・・・3人で例のダサい曲の変な踊り、寝転がって大の字で精神統一などなど・・・
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by ulala1014cat | 2010-02-17 09:23 | 舞台

ベン・ウィショー 新作映画のうわさ      『 Night Flower 』

こういう記事が出てました!噂ですが・・・・・。

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イギリスの可愛い顔したマッチョ俳優
レイ・ウィンストンの出ている『セクシー・ビースト』の脚本家=David Scinto が初めてメガホンをとる映画だそうです。(今度も出演するらしいレイ・ウィンストンはベンの舞台 Cock でも、あるキーワードでした。偶然でしょうが…。)


『セクシー・ビースト』 ベン・キングズレー、レイ・ウィンストン

今のところ ' terrifying romantic thriller ' ということだけがわかっているみたいです。
女性が主役で、男優は ベン と もう一人アンドリュー・ガーフィールド(テリー・ギリアム監督
『 Dr.パルナサスの鏡 』 のアントン役)が加わるという噂。
晩秋より撮影開始ということです。

続報入り次第お知らせします。
http://www.ioncinema.com/news/id/4844
(元のニュースソースは、THR=The Hollywood Reporter)
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by ulala1014cat | 2010-02-14 14:30 | ニュース

ベン・ウィショー ほぼ隔月刊 『 B * W ニュース』 Vol.2

c0218664_11501891.jpg【イギリスのメディア】
TV:
●Bright Star Interviews - The Culture Show
ハムステッドのキーツハウスでのインタビュー&撮影。
映画の元となったキーツの伝記を書いたアンドリュー・モーション、ジェーン・カンピオン、ベンが語る。キーツハウスの庭でのベンのアンニュイなショット、モーションの朗読などもあり。ベン、朝シャワーを浴びて髪を洗い、ドライヤーかけないで駆けつけました!風・・・・・笑 ♪ (YouTubeで観られます)


●『パフューム』BBCの土曜日ゴールデンタイムの放映

●コメディドラマ Ready When You Are Mr.Mcgill の再放送
ベン、テレビ局のADで、会う女性ごとに「今夜ぼくとデートしてFxxKしない?」って誘うような軽いノリのS☆X ムンムン青年、でもことごとく断わられまくる役(笑)だったそうです。


RADIO:
●BBCラジオ3 アントン・チェーホフ生誕150年の記念番組で朗読
『 チェーホフの思い出へ 』 放送。


●11月: 映画 『ブライト・スター』 本国公開

●11月: 英詩のコンピレーションCD 『 Words for You 』 発売

●フリーペーパー 『 Evening Standard 』 Nov. 24, 2009
べンの国際エミー賞受賞を報道。
BBCドラマ『クリミナル・ジャスティス』の演技で最優秀男優賞。
(私、読めないと思っていつももらわないのに、たまたまこの日、駅頭で配ってる人断われなくてもらったら、な、なんとべンが出ているではないですか ♪♪ 記事みて感激、有頂天!でしたっ)

●雑誌 『 Wonderland 』 でロングインタビュー。ベン 「映画『ヴェニスの商人』には出ていません」と断言しています。それから公開が待たれる映画 『 テンペスト 』についてもコメント。

●雑誌 『 OUT 』 のインタビュー。舞台 Cock に関連しての取材。The Pride と続けての出演なので、セクシュアリティに関して興味本位の質問。ベンはいつもの男前ぶりでスマートな返答。

●英国のアカデミー賞ともいえる BAFTA 賞発表 2月21日。
『ブライト・スター』は衣装デザイン賞にノミネートされている。


【アメリカのメディア】

●雑誌 『 Mail on Sunday - Live Magazine 』 のインタビュー☆
犬を連れて貴公子風の写真。この中で今まで(筆者が知る限り)出てきたことのない、ベンが
7歳の時母親と離婚した父親とのエピソードが出てきていて興味深い。

●『 Kill Your Darlings 』 についての発言☆ 
資金難で製作とり止めが噂されているこの映画、ベンの言葉によると「全くなしになったわけではなく、一応希望はつないでいる」というとても微妙なニュアンス。ベンの役にウエイトがかかった脚本に書き換えられたようなコメントも。配役もちょっと変更になっていました。

●『ブライト・スター』 アメリカDVD発売 1月26日

●BWWTV の NY Broadway Beat で 舞台 『 The Pride 』 のインタビュー

その他:The Pride 関連の記事サイト
nytimes.com
nymagazine.com
theatermania.com
nydailynews.com



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   The Independent Jan. 16, 2010 ' Changing Faces of Gay Culture ' 特集の一枚


【最近のビッグニュース】

●The Music TMH London Theatre Top Ten 2009 で Cock が 第3位 ☆☆☆

3. Cock, Royal Court

刺激的なタイトルは別としても、マイク・バートレットの最新作は何層にも織り込まれた構成となっており、とても魅力的な作品に仕上がった。特に、表面的にはセクシュアリティについてということになっているが、観ているうちにもっと深い根源的な何かに導かれる。

ジェイムズ・マクドナルドの思い切った演出で、家具も小道具も何もない舞台でロイヤル・コートの二階のスペースがミニアリーナと化した。

ここで決着のつかない感情のもつれ合いウォーが繰り広げられる。ベン・ウィショー演じる一向に決断できないジョン。彼を愛するがゆえに競い合う、一人の男性と一人の女性をアンドリュー・スコットとキャサリン・パーキンソンが見事に演じた。


*******

(文責:うらら)
※ 様々なサイトや雑誌、人伝てに聞いた情報などを元にまとめています。違った内容や誤報も含まれる可能性もありますのでご了承ください。
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by ulala1014cat | 2010-02-13 12:44 | ニュース

ベン・ウィショー ほぼ隔月刊 『 B * W ニュース』 Vol.1

c0218664_10494022.jpgつぶろぐにぽつぽつとつぶやいている、ベンのプチ・ニュースをまとめたものを出すことにしました☆(まとまってきたらの不定期刊ですが、一応ほぼ隔月刊としておきます)

【ベンのニューヨークライフ】
●舞台The Pride (1月27日~3月20日)でニューヨークに滞在。
Village の宿に住んでいる模様。「北も南もわからず道に迷った。今のところ、家より遠いところに行ったことがない」と1月7日のインタビューで語る。

●舞台の上演されるMCC Theater はNYのゲイのメッカ、クリストファー・ストリートにある。(そういえば、その昔『クルージング』というアル・パチーノが出ている映画があって、ボンデージルックに身を包みその通りを徘徊するシーンあった・・・)

●The Pride で共演のヒュー・ダンシーはNY在住なので、ベンに色々とNYライフを指南しているようで、気功マッサージも勧めたらしい。ベンは「行ってみて、もっと強いものかと思った」と語る。(ベン、以前中国語の書いたペラペラのエコバッグを持ってロンドンの街を歩いていたこともあったらしいので、意外とアジアファン?と勝手な邪推・・・)ベンの身体細過ぎてマッサージ師はし甲斐があったろうか?(笑)

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【The Pride エピソード】
●ベン、稽古が始まって二週間目、The Pride 2008年オリバーの役は S☆X Addict !と高らかに笑いながらインタビューに答える。Very challenging!とも言っていて、役に入ってきているらしく興奮気味。

●ボンデージ、鞭、チェーン、ナチフェティシズムなどの刺激的な言葉も出てきて、ベンはそれを着用しないながらも一部内容のそのショッキング性に、インタビュー中、「これをママがみたら・・・とかそういう思いがよぎらなかった?」と横にいたヒュー・ダンシーにきくひとこまも。ヒューはエージェントたちに最初こぞって「そんなのには出るな、やめておけ!」と止められたと語っていた。

ヒューは、セリフを覚えるため妻のクレア・デインズを相手にベッドの中でさえ練習したらしい。

上演後のトークショーは火曜日 2/23、3/2、3/9 の3回。

現在プレビュー中で、早くも満員御礼で、バルコニーに席を増やしたとの発表あり。
本上演初日は2月16日。


【日本のメディア】
●雑誌 GINZA 2009年11月号 アビー・コーニッシュのインタビュー
『ブライト・スター』でのベンの演技についてのコメントちょっぴり。大絶賛 ♪

●情報誌 『シアターガイド 12月号』 
Westend この秋の おススメ 21本の一枠で Cock の紹介。
The NEWS SHOW Stars on Stage(人気俳優や有名演出家たちの最新舞台情報)で
1段半を使って The Pride の内容、ベン と ヒュー、アンドレアのごく簡単な紹介。

(それから、<シアターガイド的演劇人名辞典>の20人め、ということでこの前NYタイムズの記事で、ベンが行きついたとの演劇人の一人、Sarah Kane が取り上げられていた。)

●雑誌 FRaU 2010年1月号
2010年公開予定映画で『ブライト・スター』の紹介。
' いい男青田買い ' という特集にも載ってました。

●情報誌 『シアターガイド 3月号』 THE MUST-SEE MOVIES のコーナー
『ブライト・スター』の紹介。Cock, The Pride のタイトル名も出てきてました。
記者の方はベンのことを「英国俳優ドミニク・クーパーとライバル」と称してます。

●『ブライト・スター』 渋谷 BUNKAMURA ル・シネマ にて初夏に公開 とネットでも発表。
さて ベン プレミアで渋谷に現れるのでしょうか? (『パフューム』のときは確か六本木ヒルズでしたよね)

●『情愛と友情』 12月、スターチャンネルで放映

●『パフューム』 ザ・シネマで放映
2月20日。<プラチナシネマ>と<愛と背徳のエロス>映画特集。その後もリピート放映あり。
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by ulala1014cat | 2010-02-13 09:16 | ニュース

ベン・ウィショー ラジオ朗読  『チェーホフの思い出へ』

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BBC Radio 3 での放送 Twenty Minutes (20分) という番組
1月22日(金) 19:45~20:05 です。
(日本時間だと 23日(土)朝の 4:45~5:05)

<BBC Radio 3 Programmes - Schedule>でサイトに行き
カレンダーが出ているので22日をクリックすると予定が表示されます。

Friday 22 January 2010  19:45 - 20:05
Twenty Minutes 
'To Chekhov's Memory’
Ben Whishaw reads Alexander Kuprin's first-hand portrait of Anton Chekhov's life.

右肩の Listen Live to Radio 3 というのをクリックするとその時放送中の番組が聴けます。
日本で当日聴きたい方は、23日の4:45にスタンばって、オンタイムでトライしましょう ♪
・・・・・・・・・・・・・・・
紹介記事は
<BBC - Press Office - BBC Radio season cerebrates 150th anniversary of Anton Chekhov>
で検索すると出てくると思います。

記事私訳:
BBC アントン・チェーホフ生誕150年記念番組週間
「ラジオ3の Twenty Minutes では1月22日に俳優のベン・ウィショーをフィーチャーし、『チェーホフの思い出へ』を放送する。ベン・ウィショーは、ジェーン・カンピオン監督の映画最新作『ブライト・スター』で詩人のキーツを演じ観客を魅了したのも記憶に新しい。

ベンは、Alexander Kuprin 作の貴重な、チェーホフ晩年の様子を書き下ろした作品を朗読する。ヤルタでの暮らし、同時代の作家たちとの交流、批評家たちへの敏感な反応、そして2匹の犬-タジクとカシュタンとの苦労の絶えない関係も描かれている。」

*******
あー、ラジオ・ベンは初めてー!どきどきするなあ☆
(今時差9時間でいいんですよね?計算間違ってない、私?)

オンタイム放送は他の番組でも試せるので、予行演習しておきませう・・・・(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・
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アントン・チェーホフ ミニ知識(Wikipediaより)

1860年 - 1904年。
ロシア・タガンログに生まれる。農奴であった父方の祖父は領主に身代金を支払って一家の自由を獲得した。

16才-一家は破産し、夜逃げしてモスクワに移住。
アントンのみはタガンログに残ってタガンログ古典科中学で勉学を続ける。
卒業後モスクワに移り、モスクワ大学医学部に入学。
この頃からアントーシャ・チェホンテーなどのペンネームを用いて雑誌にユーモア短編などを寄稿。

25才-医師の資格取得。
26才-老作家から忠告を受け、生活のための短編の量産から文学的創作の方により力を注ぐようになる。この時期、晩年のトルストイの思想に傾倒。

30才-当時流刑地として使用されていたサハリン島へ旅行。、自然や囚人たちの生活をつぶさに観察。(旅行記『サハリン島』)。この旅行を通してチェーホフの社会に対する目はより見開かれていったといわれている。翌年には裕福な新聞社経営者のアレクセイ・スヴォーリンとともに西ヨーロッパを訪れた。

35才-長編戯曲『かもめ』を執筆。翌年1896年秋にサンクトペテルブルクのアレクサンドリンスキイ劇場で初演されたが、これはロシア演劇史上類例がないといわれるほどの失敗に終わった。しかし2年後の1898年にモスクワ芸術座によって再演されると今度は大きな成功を収め、チェーホフの劇作家としての名声は揺るぎないものとなった。モスクワ芸術座はこの成功を記念して飛翔するかもめの姿をデザインした意匠をシンボル・マークに採用した。

チェーホフは象徴主義的な演劇を嫌っており、『かもめ』の中でコスチャの劇中劇としてパロディー化している。同時に、チェーホフはモーリス・メーテルリンクから大きな影響を受けたとも告白している。チェーホフが影響を受けたもうひとりの劇作家はイプセンである。『野鴨』(これはチェーホフが気に入っていた作品のひとつである)なしには『かもめ』は現在あるようなものにはならず、それどころか全く書かれなかったかもしれないのである。

*******
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チェーホフ記念館(タガンログの生家)

一家破産とか、医学の勉強とか、生活のためにユーモア短編を書くとか、裕福な友と旅行、死因も結核だということ。ジョン・キーツとも共通点が多い。と思ってしまったけど、19世紀の頃の貧困とはそういうもので、作家が生まれるべき環境だったのだろうか?
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by ulala1014cat | 2010-01-21 10:49 | ニュース

ベンが Sex Pistols の Johnny Rotten を??

まだまだ噂に過ぎないようですが、このような記事が取り沙汰されてました!
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     The Clash

取りやめとの噂の映画、Kill Your Darlings のプロデューサー予定だった Christine Vachon が パンクロックグループ、ザ・クラッシュの伝記映画を作る話があるようなのです。そこにセックス・ピストルズも絡むということなのかな?

まだまだ予想遊びみたいな段階のようですが、監督には マイケル・ウィンターボトムか Anton Corbijn などの名まえが出ているみたいです。

http://www.ioncinema.com/news/id/4593
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by ulala1014cat | 2009-12-26 18:31 | ニュース

ベン、BBC ラジオ3 で チェーホフ を朗読 ☆

BBC の PRESS OFFICE のサイトに出ていました!(オーウェンのこと言っていたら・・・!)

アントン・チェーホフの生誕150年を記念しての番組でベンは1月22日にAlexander Kuprin 作の 『チェーホフのメモリーへの20分』 を朗読するらしいです。(以下は英文記事の張付け)
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Radio 3's Twenty Minutes To Chekhov's Memory (22 January) features actor Ben Whishaw, who has dazzled audiences in Jane Campion's recent film Bright Star about the poet Keats. Ben reads the words of Alexander Kuprin who gives a rare, first-hand account of Chekhov in his later years including a picture of his life in Yalta, the regular visits from aspiring writers, his sensitivity to critics, and his uneasy relationship with his two dogs – Tusik and Kashtan.
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by ulala1014cat | 2009-12-26 16:07 | ニュース