イギリスの俳優ベン・ウィショーの情報やベンについて。映画, 文学、美術、音楽、自然・・・ベンに通じると思われる美しいものすべて。副題はジョン ・ キーツの詩「エンディミオン」冒頭 より
by ulala1014cat
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c0218664_171527.jpg『 Somersault 』











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by ulala1014cat | 2009-12-27 17:24 | 写真

Bright Star フォトギャラリー 2

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by ulala1014cat | 2009-12-27 15:30 | 写真

ベン・ウィショー 『ブライト・スター』You Tube インタビュー パート2 

<Bright Star : Ben Whishaw Interview Part 2>
製作の裏話なども出てきて楽しそうなのでまた訳してみました ♪

*******

Interviewer:
アビーとの仕事はどうでしたか?
Ben:
彼女と仕事するのはとても好きでした。
すごいインスピレーションを持った人です。本能をすさまじい位に大事にして守っていました。
そしてその本能を絶対のものとして信じていました。その瞬間瞬間に生きていました。
リハーサルや準備はそんなにたくさんはしませんでした。
撮影で彼女を目の当たりに演じていると、彼女は本当に驚くほどに解き放たれた演技をします。僕は、その事実の云わば、証人になれたことに恩恵を感じます。
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Interviewer:
ポールとはどうでしたか?
Ben:
彼はまた違った意味ですばらしい人です。遊び心に満ち、愉快な人です。アナーキーでもあります。
彼の演技の源がどこなのかわかりませんが、彼なりの役作りをしていました。
Interviewer:
カンピオン監督が二人に旅行に行くように言ったということですが・・・?
Ben:
ええ、二人で湖水地方に行きました。キーツとブラウンはイギリス北部を長期旅行しましたから・・・。
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ポールと僕は、山に登ろうと計画していたんですが、寒くて、動き出すのも遅く、暗くなってきちゃって、他の人たちが降りてくる頃に登ろうとしていたんです。農場で迷ったり、門が閉まって閉めだされたり・・・(笑)
でも、とっても楽しくてあれで二人の絆は深まりました。

最後にこの映画について言いたいんですが、
僕たちはおしゃべりしたり、メールのやりとりをしたり・・・実にたくさん、コミュニケーションもとりました。
この映画は、人間同士の間における親密さ、繊細さを強調した映画です。そして一つの形のメッセージです。この映画に出ることで、我々が今住む世界にそのメッセージを送り出すことができて、誇りに思います。
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by ulala1014cat | 2009-11-06 22:36 | インタビュー